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シャトルシェフ(shuttlechef)について
1904年に世界ではじめてガラス製魔法瓶を製品化したサーモス(株)が高い真空断熱技術を駆使して保温で調理できる鍋を開発いたしました。それがシャトルシェフ(shuttlechef)なのです。
圧力鍋と異なり実際の調理時間中に鍋を加熱しないシャトルシェフは素材をじっくりとたっぷり時間をかけて美味しく仕上げていくのです。
しかもその調理時間中は何もせずに放っておくだけなのでまさにSAVEエネルギー・SAVEタイム 現代のエコロジー思想にマッチした調理器具がこのシャトルシェフなのです。
シャトルシェフ 4.7L
KPX-5000
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シャトルシェフ 3.2L
KPX-3500
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シャトルシェフ 2.6L
KPX-2500
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シャトルシェフミニ
KPO-1200
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らくらくごはん鍋
KPU-29
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らくらくおかゆ鍋
KPU-13
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イージースモーカー
RPD-13
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真空保温調理器
シャトルシェフKPS-6000
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ステンレスポット 1.5L
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☆「熱を逃がさない秘密は超高真空の壁 」
サーモス魔法びんはステンレスの二重構造の容器になっていて、外びんと内びんとの間は100万分の1気圧という超高真空状態になっています。
この真空状態は宇宙空間と同じで、なにもないために対流による放熱を防ぐことが出来ます。
また、内びんは鏡のように仕上げられていて、輻射により熱が逃げようとしても反射して戻されてしまいます。
この真空の壁≠アそがサーモスの高保温・高保冷性能の秘密なのです。
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